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ベトナム
ベトナム旅行の電源はこれ1つ。変圧器不要で落ちないNVEESHOX延長コード実機レビュー
海外への渡航準備をする際、意外と頭を悩ませるのが「電源周り」の準備ではないでしょうか。 特にPCやスマートフォン、カメラなど、複数のデバイスを駆使する私たちITエンジニアにとって、充電環境の確保は死活問題です。「現地に着いたら充電できない」「... -
退職代行
退職代行モームリ社長逮捕の衝撃と「周旋」の罠。エンジニアが弁護士を選ぶべき真の理由
退職代行サービス「モームリ」の運営会社社長が逮捕されたというニュースは、現在進行形で退職を考えている方や、かつて代行サービスを利用した経験がある方にとって、大きな衝撃を与えました。 逮捕の容疑は「弁護士法違反(非弁行為)」に加え、弁護士を... -
グルメ
ホーチミンでカオラウならここ一択。10区の路地裏「Cô Ba Ân」が本場超えの美味さ
ベトナム、ホーチミンシティ。 気温30度を超える熱気の中で食べるローカルフードは、なぜこれほどまでに食欲をそそるのでしょうか。 フォーやバインミーなど、日本でも有名なベトナム料理は数多くあります。しかし、もしあなたが「ベトナム料理の中で一番... -
ホーチミン
【ホーチミン宿泊記】1区だけど要注意?HAPPY LIFE GREEN HOTELの正直レビューと「窓あり」の罠【第3弾】
ホーチミンのホテル宿泊記シリーズ、今回は第3弾をお届けします。 前回は「Little Brick Saigon Hotel」をご紹介しましたが、今回は同じく1区にある「HAPPY LIFE GREEN HOTEL(ハッピーライフグリーンホテル)」についてレビューします。 1区という立地に... -
ベトナム
【ベトナム渡航注意】コロナ後もマスク必須?現地の深刻な排気ガス事情と対策
ベトナム、特にハノイやホーチミンといった大都市圏を訪れる際、現地の熱気や活気に圧倒されると同時に、ある「空気」の違いに気づくはずです。それは、視界が少し霞むほどの排気ガスです。 世界的にパンデミックの影響が薄れ、マスクを外す生活が当たり前... -
ベトナム
ベトナム旅行時のおすすめeSIM ネット通信はこれ一択?Trip.comのeSIMが便利すぎる理由と設定のコツ
ベトナムへ降り立った瞬間、まず確保したいのが安定したインターネット環境ですよね。かつては現地の空港で物理SIMカードを買い求めるのが定番でしたが、2026年現在のスマートな選択肢は間違いなく「eSIM」です。 今回は、私がベトナムを訪れる際に愛用し... -
ホーチミン
ホーチミン1区「Goodlife Laundry」体験記|格安・丁寧・配送ありの快適洗濯術
ベトナム、特にホーチミンの熱気の中を歩き回ると、どうしても避けられないのが「洗濯物」の問題です。 ホテルのランドリーサービスは便利ですが、Tシャツ1枚で数ドルかかることも珍しくありません。長期滞在や荷物を減らしたい旅行者にとって、いかに効率... -
ガジェット
【デスク改善】UGREEN USB切替器レビュー|仕事と私用PCをボタン1つで一瞬に切替
リモートワークが当たり前となった2025年現在、自宅のデスクに「会社支給のPC」と「プライベート用のPC」の2台が並んでいるという方は多いのではないでしょうか。 私もその一人ですが、以前まではそれぞれのPCに別のマウスとキーボードを用意したり、ある... -
ベトナム
LCC旅のコスト最適化! MYCARBON荷物はかり導入レビュー【重量超過対策】
海外旅行、特にベトナムなどの東南アジアへ行く際、航空券のコストを抑えるためにLCC(格安航空会社)を利用される方は多いのではないでしょうか。 私もよく利用しますが、LCCにおける最大の「バグ」とも言えるリスク、それは荷物の重量制限です。 楽しい... -
ベトナム
【実録】ベトナムで出国審査後に飛行機逃した!荷物の行方と空港ホテル避難
2週間のホーチミン出張。現地の開発チームとの連携やミーティングをこなし、ようやく訪れた週末。 私は自分へのご褒美として、一泊二日の「ダナン弾丸プライベート旅行」を敢行しました。 美しいビーチ、美味しい海鮮、そしてリゾートの空気。仕事の疲れを... -
グルメ
ホーチミンで二郎系?レタントンの「和魂(WAKON)」でガッツリ背脂補給!
ベトナムでの生活が長くなってくると、ふと抗いがたい欲求に駆られることがあります。それは、フォーのような優しいスープではなく、脳に直接響くような「にんにくと脂」への渇望です。 今回は、ホーチミンの中心地・レタントン(Le Thanh Ton)で、そんな... -
ベトナム
2026年最新|ベトナムの飲酒運転事情は激変!罰則強化とタクシー利用が常識に
数年前まで、ベトナムの交通事情といえば「お酒を飲んでもバイクで帰るのが当たり前」という、どこか危うい大らかさがありました。以前の記事でもその様子をお伝えしましたが、2026年現在のベトナムは、当時とは比較にならないほどクリーンで厳格な社会へ...